誤 ... into a major industrial nation in the last decade.
正 ... into a major industrial nation within the last decade.
(the last decade の前の in を within に変更)
謹んでお詫び申し上げます。
(slothさん、ご指摘、ありがとうございました。)
誤 The company was liable for ....
正 The company was held liable for ....(liableの前にheldを入れる)
謹んでお詫び申し上げます。
(HO太郎さん、ご指摘、ありがとうございました。)
「ウルトラ語彙力主義」の各ユニットの確認テストが「ウルトラ語彙力主義」サポートページから無料でダウンロードできます。
以下のユニット番号の確認テストに訂正を入れました。
1、2、7、8、9、10、18、20、21、22、43、44、46、49、51、53、56、67、69、70、84、87、88
毎日ウィークリーTOEICコース受講生の桜井さんが訂正ファイルを作ってくださいました(桜井さん、ありがとうございました)。
「ウルトラ語彙力主義」
この本に入れた、単語、フレーズ、表現がたくさん。
ユニット1の wear と put on は、1つ写真に対する選択肢に両方出た。
ユニット3の「TOEICの急所」(p. 30)で説明した satisfying と satisfied の違い、そのまま出た。
ユニット7の
She's carrying a plastic bag.
は、本番では
She's carrying food items.
パート1で unoccupied という難しい単語が出ていたけど、ウルトラ語彙力主義の45ページにある接頭辞の説明を読んだ人はできたはず。
ユニット13の会話の応答は
No, not at all だが
パート2の正解の選択肢で
Not at all.
というのがあった。(Would you mind 〜ing? に対する応答として)
ユニット14の promotion も出た。パート3か4で。
ユニット24の due はパート7で出た。
選択肢で deadline に言い換えがされていた。
ユニット24もまさに due と deadline の言い換えに絡めた問題。
これをやっていた人は有利だったはず。
ユニット41の highly はパート5で出た。highly recommended という形で。
ユニット44の in advance も出た。
ユニット58の complimentary も出た。ウルトラ語彙力主義の解説ページ(p.148)に
同義語 free
と書いてあるけど、パート7でまさにそれを使った言い換えがあった。
ユニット62の pleased も出た。確かパート6(またはパート5)。
ユニット87の assess も出た。パート7で。
本文と選択肢で名詞と動詞の用法が交差していた。
ウルトラ語彙力主義の206ページをやった人は楽勝。
まだまだあったけど、覚えていたのはこのくらい。
本当に怖いくらい出た。
ETSはこの本見ながら問題作ってるのかって思うほど。
ウルトラ語彙力主義は収録語数は少ないが、それでこれだけ出たらすごい!
語彙の学習効率バツグン!
3月のTOEICを受ける方、今から始めるとちょうどいいですよ。
「ウルトラ語彙力主義」サポートページからユニットごとの確認テストが無料でダウンロードできます!
アフターケア付き学習書です。
寄藤文平さんデザインのおしゃれなピンクの表紙が目印です。

////↑
人気ブログランキングに投票していただけたら嬉しいです。





