TOEIC Blitz Blog
Helping you with the TOEIC and beyond
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神戸大学TOEICセミナー
神戸大学TOEICセミナー

これから神戸へ出張です。

神戸大学に行きます。

大学生協主催のTOEICセミナー。

3時から4時半まで。

TOEICの攻略法の説明がメイン。

それから来年5月から導入される新TOEICの話も少し。

神戸大学のみなさん、よろしくお願いします。




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TOEICボキャビルの決定版!!!
TOEICボキャビルの決定版!!!

「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」





昨日に引き続き、私の本の宣伝をさせてください。

「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」(高橋書店)

はTOEICに照準を合わせた語彙学習の本です。

TOEICでよく出る語句を網羅するだけではなく

「使える語彙力」が身に付く構成になっています。

著者

私の同僚 Bradley Towle と一緒に作りました。

彼はテキサス出身のアメリカ人です。

エッセンス イングリッシュ スクールでTOEICコースを教えています。

TOEICの受験回数は執筆当時で13回でした。

英語のネイティブスピーカーでそれだけTOEICを受けている人は滅多にいません。

TOEICを知り尽くしているアメリカ人が英文を書きました。

構成

全部で50ユニットあります。

5つのカテゴリーに分けられています。

各ユニット、120語前後の文章で始まります。

TOEICでよくあるタイプの設定の広告、会話、説明文などです。

その中に20語のTOEIC頻出語句が含まれています。

そのユニットの学習ターゲットとなる語句です。

文章中では太字になっています。

それらの語句をまずは文章の中で読みます。

4-471-27412-0_N_1.jpg


上の画像をクリックすると大きくなります。

文章の中で新しい語句に出会うことで

「ああ、この語はこういう文脈でこういう風に使われるんだな。」

ということが分かります。

それが「使える語彙力」につながります。

また、文章を読むとその内容は印象に良く残るものです。

それにからめて新しく覚えた語句を記憶に定着させることができます。

出る順タイプの単語集は文脈なしでいきなり単語です。

それでは語句の使い方も分からないし、すぐに忘れます。

出る順に覚えるのは一見、効率がよさそうですが

実際は時間の無駄です。

「文章の中で覚える」

それが実は一番効果的な語彙習得方です。

文章から入るのには抵抗がある人もいるかもしれません。

でも、そんなことでひるんでいるようでは英語力は伸びません。

TOEICの点も上がりません。

TOEICの点を伸ばしたいのであれば、それなりの努力は必要です。

「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」では

学習ターゲット語句の導入に使った文章で

「英語を英語の語順で理解する」トレーニングもできるようになっています。

文章にスラッシュが入っています。

それが意味の区切りです。

意味の固まりごとに前から順番に情報を処理する。

それが英文を速く読むために必要です。

「速読トレーニング用和訳」と題して、英語の語順のままの日本語訳が付いています。

「英語だとこういう語順になるんだ。」

ということがよく分かるはずです。

英語の回路を頭の中に作る良い助けになります。

参考として「自然な和訳」も付けました。

「導入の英文」、「速読トレーニング用和訳」、「自然な和訳」で1ページです。

続く3ページで20の学習ターゲット語句の解説をしています。

4-471-27412-0_N_2.jpg


上の画像をクリックすると大きくなります。


派生語、同義語、反意語、類語などを多く載せました。

これらはTOEICで即、得点に結びつきます。

派生語はPart VとPart VIの品詞が鍵となる問題で、

同義語、反意語、類語はPart III, IV, VIIでよく使われる

言い換え表現で役立ちます。

また例文や用例フレーズはTOEICで出題されたもの

をできるだけ多く取り入れました。

TOEICは同じ問題が出題されることがよくあります。

この本の例文や用例を覚えていると、実際のTOEICで

そのまま出るかもしれませんよ。

赤チェックシート

この本には赤チェックシートが付いています。

「速読トレーニング用和訳」中の学習ターゲット語句の訳と

解説ページ中の日本語訳は赤く印刷されています。

赤チェックシートを使って、それらの語句を覚えられたか

確認することができます。

新しく覚えた語句を記憶に定着させるためには

反復練習も欠かせません。

覚えたことを再度、思い出す。

この「思い出し訓練」が語彙力アップの秘訣です。

がんばって下さい。

TOEICは語彙力で決まる




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「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」はすごい!
「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」はすごい!



昨日の第199回TOEIC公開テストに

「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」(Bradley Towle/神崎正哉著 )

で取り上げた語句がたくさん使われていました。

覚えているのは

a wide range of

effectively

rapidly

representation

representative

row

lined

overlook

likely

librarian

productivity

identification

overlook

completion

decline

access to

service to

block

imply

suggest

inform

project

once

on behalf of

a keynote address


です。

これ以外にもたくさん出ました。

TOEICは毎回、同じような語句が使われます。

語彙不足にお悩みの方は

「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」

で頻出語句をマスターしましょう。

きっとTOEICが楽になりますよ。

語彙力アップで得点アップ




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第119回TOEIC公開テスト速報
第119回TOEIC公開テスト速報

9時起床。

ネットで BBC Radio FourAny Question? という討論番組を聴きながらストレッチング1時間。

hp_anyqs_big.jpg

Jonathan Dimbleby chairs a topical debate.

11時半に家を出たが、証明写真を撮っていたら遅くなり、会場には3分遅れで到着。

晴れていて気持ちがいい天気。

Part I

難易度は普通。

lined (Bottles are lined. Columns are lined. People are lined.)

parked (Cars are parked. Bikes are parked in a rack. )

row ( in a row a row of ~)

が数回使われていた。

いつも出る

overlook



stacked



putting on

もまた出た。

The buildings overlook the park.(間違いの選択肢)

受動態が多く使われていた。

最後の2問が難しかった。

A piece of furniture is placed in the corner of the room. (?)

The gate is blocking the dirt road. (?)


Part II

やさしめ。

ただしひねった問題が多かった。

Q: Do you know when he is arriving?
A: I need to check his email.

Q: What is the name of the person who is going to give a talk?
A: I don’t remember it.

Q: Where can I find a form?
A: You should ask Ms. White.

Q: Can you tell me how many people are coming?
A: I don’t know it.

など。

受験者の裏をかく問題。

「Do you know whenだから時の情報が来るな。」

と思わせておいて

I need to check his email.

でも意味をつかめればそう難しくはない。

Part III

全体的に会話が短かったような気がした。

選択肢にあげられている語句がみな会話に登場するので、混乱しがちな問題が結構あった。

会話を聞く前に質問を読んでおかないと大変。

Where did he go last month?
(A) Ireland
(B) Australia
(C) China
(D) Austria

という問題があり、一瞬

「 Australia と Austria の聞き分けをさせる問題か?」

と思ったが正解は China だった。

Part IV

Short Talk の数は全部で9。

問題が2つ付いている Short Talk が7コで、3つのが2コ。

難易度は標準的。

一番初めの問題でつまずいた。

81. What is the purpose of this talk?

という質問。

話の内容は工事をするので通常の入り口が使えないというのを従業員に知らせるというもの。

To suggest office renovations

To inform workers about a project

で迷った。

suggest は「提案する」とか「示唆する」とかいう意味なので、ちょっと違う。

でも、もう一方のも project が「改装工事」にあたるのか疑問。

最後には後者を選んだが自信なし。

Part V

やや簡単。

品詞の問題多し。

like likely liking likelihood

product productive productively productivity

などからひとつ選ぶ問題。

語彙の問題は副詞が難しめ。

今回は3問

work too rapidly

specifically designed

run effectively

その他、難しかったのは

service to the community

Mr. Hall, whose company produces …

subscription to NME

nearing completion

once one of the most popular recreation stops

be held personally liable

Part VI

難易度普通。

品詞の問題多し。

representation → representative

grow → growth

declined → decline

あとはいつもと同じように主語と動詞の単複に関する間違いとか前置詞の間違いとか。

1問落とした(だぶん)。

ミュージシャンに関する文章でレコードがアルバムチャートのトップに来たという内容。

…put it at the top of the album chart.

「 on the top かな。」と思って選んだ。

でも今、ネットで検索したら

... the rest of the U2 team put How To Dismantle An Atomic Bomb at the top of the album chart this week with ...

とあったので at で正しいようだ。

Part VII

文章の数は14コ。

前半は短め。

最後の5コくらいは長かった。

内容も初めはやさしめ、後半は難しめ。

今回使われた言い換え表現の例

the keynote speech = the keynote address

to verify the information = to confirm the information

to keep it confidential = it should not be revealed

全体的にやさしめ。

皆さんはどうでしたか。

結果は4週間後。

楽しみですね

次のテストは来年1月15日。

私も受けます。

またがんばりましょう。

次は笑えるように今から準備開始。

Practice makes perfect.




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TOEIC直前アドバイス―心構え編
TOEIC直前アドバイス―心構え編

いよいよ、明日はTOEICですね。

私も受けます。

会場は日本工業大学付属東京工業高校です。

がんばりましょう。

今日は受験の心構えのアドバイスをお送りします。

TOEICは「気合い」が大切です。

試験中、気合いを入れる。

それで得点が変わります。

流れてくる英文を聞き取ってやるぞ。

書かれている英文を理解してやるぞ。

というように食らいつく。

これは実際のコミュニケーションでも必要なことです。

相手の言っていることを理解しようとする強い意志。

自分の言いたいことを伝えようとする強い意志。

それあれば意思伝達がうまくいく。

TOEICのCはCommunicationを意味します。

“TOEIC” stands for the Test of English for International Communication.

英語を使ったコミュニケーション能力を測る試験です。

International Communicationのためには英語力以前の「心」、

理解しようとする意志、伝えようとする意志が重要。

英語力不足をいかに気合いで補えるか。

その「気合い」がある人は、試験でも気合いが入る。

それがスコアに表れる。

よって、TOEICは精神面での「コミュニケーション能力」も測っている。

というのはあくまでも、私の推測です。

しかし、TOEICは2時間の長丁場。

2時間、集中力を保つ必要がある。

それには「気合い」は不可欠です。

今日は早めに寝るようにしましょう。

ゆっくり休んで疲れを取ってください。

ベストな体調で挑みましょう。

今から新しいことを覚えるのは無駄。

頭が疲れるだけ。

それよりも、今までやった問題の見直し。

特に間違えた問題の再チェック。

同じような問題が出たら今度は間違えない。

それから今までの学習量を思い出し自己暗示。

「私はこれだけやったんだから、今度はきっとできるはず。」

自信を持って、受けに行こう。

できると思ってやると、できるもの。

ダメだと思うと、本当にダメになってしまう。

当日は朝起きたら、英語を聞いてウォームアップ。

軽く20~30分。

良い耳ならしになる。

また、英語を声に出すことをするのもいい。

脳が活性化する。

頭が英語モード。

「気合い」は大事だが、「緊張」はよくない。

肩の力を抜こう。

深呼吸でリラックス。

TOEICなんて、ただのテストだから。

気軽に受けよう。

Good luck!




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TOEIC直前アドバイス―リーディング編
TOEIC直前アドバイス―リーディング編

今日はリーディング編をお届けします。

リーディング・セクションはスピードが決め手。

75分で100問を解くにはかなり急ぐ必要があります。

Part V 文法・語彙問題(穴埋め)

文章に空欄がある。

選択肢が4つある。

空欄を埋めるのに適切なものを選ぶ。

全部で40問。

語彙力と文法力が試される。

重要なのは早く解くこと。

1問30秒が鉄則。

10問終わるごとに時計を見て、ペースを確認。

知らなければ解けない問題がある。

知らなければいくら時間を使っても無駄。

分からない問題があったら、

とりあえず、選択肢をひとつずつ空欄に入れて読んでみる。

よさそうなものを選ぶ。

そして、素早く次の問題に移る。

Part VI 誤文訂正問題(間違い探し)

文章がある。

4箇所に下線が引いてある。

そのうちのひとつが間違っている。

それを選ぶ。

全部で20問。

1問30秒で解く。

難しいパート。

なかなか間違いが見つからない。

そんなときは、以下のポイントをチェック。

主語と動詞の関係。

動詞の後ろ。

修飾の関係。

意味。

可算名詞、不可算名詞、冠詞。

不必要に時間を使わないように注意。

Part VII 読解問題

英文がある。

質問が2~4問ある。

答えは4つの選択肢から選ぶ。

英文の数は14~16。

質問は合計40問。

1問平均1分で解く。

早く解くコツ:

答えを出すのに必要なところだけ読む。

そのためには質問を先に読む。

そして、答えとなる情報がありそうな部分だけじっくり読む。

関係なさそうな部分は読まない。

答えを選ぶときの注意:

言い換え表現が多く使われる。

スピード、さらにスピード、速く、ゆっくり急げ!

あまりあわてすぎるのも問題。

答えを塗り間違えたりするから。




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TOEIC直前アドバイス―リスニング編
TOEIC直前アドバイス―リスニング編

TOEICまであと3日。

今日から3日間、直前アドバイスをお届けします。

まずはリスニングから。

Part I 写真描写問題

写真を見て、4つの英文を聞く。

写真と一致するものを選ぶ。

文が短い。

文の構造がシンプル。

語句もやさしめ。

だから簡単(他のパートと比べると)。

初めのパートだからwarm upのようなもの。

丁寧に解いて点を稼ごう。

Part II 応答問題

質問が流れる。

質問に対する応答の候補が3つ流れる。

応答として適切なものを選ぶ。

質問が分からなければ、応答は選べない。

だから質問をしっかり聞き取る。

質問で大事なのは出だしの部分。

出だしの疑問詞(Who, Where, Whenなど)に注目。

そこに神経を集中させる。

Part III 会話問題

会話を聞いて、質問に答える。

会話を聞く前に、質問を読んでおく。

そうすることで何を聞き取ればいいのか分かる。

また、質問に会話の内容を予想する手がかりがある。

会話が始まったら、音に集中。

選択肢を選ぶときは、言い換え表現に注意。

質問を読んで、会話を聞いて、選択肢を選んで、また次の質問を読む。

忙しい。

難しい。

だから落としてしまう問題が出てくるのは仕方ない。

聞き取れなくて、答えが選べないときはあきらめる。

固執しない。

気持ちを切り替えて、次の問題に集中する。

Part IV 説明文問題

Short Talkを聞いて質問に答える。

Short Talkを聞く前に質問を読む。

ひとつのShort Talkに対して質問は2問か3問。

3問読むのが無理な人は、2問でいい。

3問目は捨てて、2問に集中。

目標点が650点前後の人にはこの捨て身戦法がお勧め。

細かい情報を問う問題と大まかな情報を問う問題がある。

細かい情報を問う問題はその情報を聞き逃したらアウト。

いさぎよくあきらめる。

答えを選ぶときは言い換え表現に注意。

リスニング・セクションは集中力が決め手

あきらめも肝心






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TOEICコースのお知らせ
TOEICコースのお知らせ

私が教えているラド・インターナショナルカレッジでは12月4日(日)より新しいTOEICコースが始まります。

その名もずばり「TOEIC得点アップコース」

私が担当します。
私は31回のTOEIC受験経験(11月27日の試験で32回目)と6年間の英語教授経験から、どうすればTOEICの得点を伸ばすことができるか学びました。
そんな私のTOEICについての知識を受講生の皆様に余すことなく伝授します。
TOEICを30回以上受けて990点を6回取っている英語講師はあまりいないですよ。

テキストは私自身が書いた「TOEICテストスコアアップの基本」「TOEIC TEST 速読・最頻出英単語1000」を使います。




著者が自分の本を使って教えるコースです。
貴重ですよ。
このコースを受講すればTOEICの得点アップは間違いなしです。
初日と最終日にはTOEIC IPテストを行うので、どのくらい実力が伸びたかはっきりわかります。
コースの概要は以下の通りです。

期間:12月4日(日)~3月12日(日)
曜日:毎週日曜(年末年始、1月15日のTOEIC公開テスト開催日は休み)
回数:全12回(初回と最終回はIPテスト、授業は10回)
時間:11:20-14:10
定員:16名
対象:本気でTOEICの得点を伸ばしたい方(目標点500-730)

スケジュール
12月4日 TOEIC IP Test
12月11日 TOEIC全パートの概略説明
12月18日 Listening Part 1 写真描写問題
1月8日 Reading Part 5 空欄補充問題
1月22日 Listening Part 2 応答問題
1月29日 Reading Part 6 間違い探し問題
2月5日 Listening Part 3 会話問題
2月12日 Reading Part 7 読解問題
2月19日 Listening Part 4 説明文問題
2月26日 Quarter Test 1
3月5日 Quarter Test 2
3月12日 TOEIC IP Test

このコースが終わってから2週間後の3月26日(日)に第121回TOEIC公開テストがあります。
これが現行の形式で行われる最後のTOEICです。
次の5月の試験からは新TOEICになります。
新TOEICになると試験対策の教材が揃っていない中で準備をしなくてはなりません。
教える講師の側も手探り状態になるでしょう。
就職、転職、昇進等でTOEICのスコアが必要な方は新TOEIC移行前の受験をお勧めします。
この「TOEIC得点アップコース」を受講して3月26日(日)の公開試験に挑むのが理想です。
必ず100点は上がりますよ。

お問い合わせはフリーダイヤル0120-593-815(平日9:30-20:00、土日10:00-18:00、祝祭日を除く)、またはemail:hello@lado.ne.jpまで。

ラド・インターナショナルカレッジのホームページはこちら

資料請求はこちら


スクール体験案内はこちら


TOEIC Blitz Blogアクセス数2,000件突破記念
ラド・インターナショナルカレッジ提携読者プレゼント・キャンペーン!!!
キャンペーン対象期間:11月30日(水)まで


9月から始めたTOEIC Blitz Blogもおかげさまでアクセス数2,000件を突破しました。
それを記念してこのブログの読者で11月30日(水)までにラド・インターナショナルカレッジに入校された方全員にTOEIC対策本の名著「TOEICテストスコアアップの基本」をプレゼントします。資料請求またはスクール体験申し込みの際に必ず「TOEIC Blitz Blogを見た」とお伝えください。

今日のフレーズ:sign up for ~:~に申し込む

You should sign up for the TOEIC course.

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TOEICセミナー受講生募集中
TOEICセミナー受講生募集中

12月3日(土)に千葉県幕張にある(財)海外職業訓練協会(通称OVTA)で私のTOEICセミナーを行います。
現在、受講申し込みを受付けています。
このブログの読者の皆さんもぜひご参加ください。
詳細は以下の通りです。

日時:平成17年12月3日(土) 9:30~16:30
場所:(財)海外職業訓練協会 〒261-0021 千葉市美浜区ひび野1-1(地図はこちら
対象者:TOEIC500~650点を目指す方
受講料:\12,000
定員:20名

6時間の集中講座です。
9:30~16:30の間に1時間昼休みがあります。

講座の内容
TOEICの得点を上げるためには問題形式をしっかり把握しておくことが不可欠です。
よって、前半ではTOEICの問題になれるためのトレーニングを行います。
まず、パートごとに問題形式と攻略法の説明をします。
各パート、例題を数問ずつ解きながら行います。
その後、TOEICの縮小版模擬テスト(50問30分)に挑戦します。

また、TOEICは英語力を測るテストですので英語力が上がれば得点も伸びます。
後半では総合的な英語力を伸ばすトレーニングを行います。
英語の音の特徴(聞き取り練習を入れながら)、会話聞き取りのコツ、接頭辞と接尾辞、構文のつかみ方、速読のコツを取り上げ、TOEICの得点に直接つながるリスニング力、リーディング力、そして語彙力の増進を目指します。

私自身の31回のTOEIC受験経験と6年間の英語教授経験から得た「これを知っていたら点が伸びるだろうなあ」という知識を6時間のセミナーで最大限お伝えします。
このセミナーでTOEIC得点アップのコツをつかんでください。

平成18年1月9日(祝)と平成18年2月18日(土)にも同じ内容のセミナーを行います。

(財)海外職業訓練協会(OVTA)のホームページはこちら

講座の説明はこちら

講座の申し込みはこちら


今日のフレーズ:stand for ~ : ~の略である

OVTA stands for Overseas Vocational Training Association.



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