9月30日(日)の第133回公開テストの結果は
985点でした。(Listening 495 / Reading 490)

各項目の正解率
リスニング・セクション
「短い会話、アナウンス、ナレーションなどの
中で明確に述べられている情報をもとに要点、
目的、基本的な文脈を推測できる」100%
「長めの会話、アナウンス、ナレーションなどの
中で明確に述べられている情報をもとに要点、
目的、基本的な文脈を推測できる」100%
「短い会話、アナウンス、ナレーションなどに
おいて詳細が理解できる」100%
「長めの会話、アナウンス、ナレーションなどに
おいて詳細が理解できる」97%
リーディング・セクション
「文章の中の情報をもとに推測できる」100%
「表や文章の中の具体的な情報を見つけて
理解できる」94%
「ひとつの文書の中で、または複数の文書間で
ちりばめられて情報を関連付けることができる」100%
「語彙が理解できる」100%
「文法が理解できる」100%
リスニングはパート3か4で1問落としたようです。
それでも減点されていません。
リーディングはパート7でおそらく2問間違えました。
それで5点引かれています。
Percentile rankが微妙。
リスニングはpercentile rank 98で495点。
( percentile rank 98は上位2%という意味です。)
リーディングはpercentile rank 99で490点。
( percentile rank 99は上位1%という意味です。)
リスニングの方がpercentile rank は低いのに得点は上。
TOEICスコアはpercentile rank によって決まると思っていましたが
必ずしもそういうわけではないようです。
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TOEICオタク仲間のヒロ前田さんがやっている
TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】 用に
インタビューを受けたという記事を以前書きました。
こちら
そのインタビューが音声ファイルで近日中に配信されるそうです。
TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】に登録したら聞けます。
無料です。
語彙学習法やTOEIC受験について熱く語っています。
あとは自分の英語学習履歴とか
ロンドンのこととか
好きなブログとか
「沢尻エリカ、かっこいい」とか
まあ、いろいろ話が飛びます。
興味がある方は是非、聞いてください。
ヒロ前田さんの TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】、
内容が盛りだくさん。
TOEICに興味がある方にお薦め。
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再び、YouTubeのロバート・ヒルキ先生のTOEICセミナー。
今日はパート1とパート3の攻略法をお届けします。
提供:(株)アルク
TOEICを受ける方、とてもためになりますよ。
特に今度の日曜日にTOEICを受ける方、是非見てください。
無料でここまで教えてくれるとは、さすがアルク。太っ腹。
パート1攻略法
パート3攻略法(1)
パート3攻略法(2)
ロバート・ヒルキ先生の攻略法は本当に役立ちます。
この動画で学んだことを日曜日のテストで生かしてくださいね。
ご健闘をお祈りします。
人気ブログランキング紹介文出典:
The ピーズ、「カラーゲ」
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パート7は読解問題。
英語の文書を読んで質問に答える。
パート5&6と同様に
パート7も一番大事なことは
早く解く。
スピードが大切。
早く解いてとにかく最後まで終らせよう。
目標1問1分。
パート7を早く解くコツは
余計なところは読まない。
答えを出すのに必要なところだけ読む。
それにより時間が節約できる。
本文中から答えを出すのに必要な情報を探し出す。
答えに関係ない部分は読まない。
答えを出すのに必要かどうかは
先に質問を読んでおかないとわからない。
だからパート7では
本文を読む前に質問を読む
のが鉄則。
このやり方でやると早く解けるはず。
今度の試験で試してみてください。
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パート5&6で一番大事なことは
素早く答えを選ぶ。
TOEICのリーディング・セクションは時間との戦い。
急いで解かないと最後まで終らない。
最後まで終らないとスコアは伸びない。
だから急ぐ。
迷っている時間はない。
パート5&6は
1問30秒で解く
これが鉄則。
パート5&6は知っているかどうかで勝負が決まる問題が多い。
知ってたら解けるし、知らなかったら解けない。
そういう問題は時間をかけるだけ無駄。
時間が得点につながらないから。
パート7は時間をかければ、それだけ正解が得やすい。
だから時間をかける価値がある。
だからパート5&6は早く切り上げて
パート7に十分な時間を残しておく。
そのためには答えの選択に迷っている暇はない。
分からない問題があったら
とりあえず選択肢を空欄に入れてみる。
そして文を読んでみる。
「なんとなくこれがよさそうだなあ」
と感じる選択肢を選ぼう。
結構、当たる。
自分の勘を信じて選ぼう。
あまり考えすぎてはダメ。
深く考えないで、さっと選んだほうがいい。
Don't think. Feel.
さて、↑これは誰の言葉でしょうか。
答えは人気ブログランキングの紹介文で
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ヒロ前田さんのメルマガ
TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】
で紹介されていた
ロバート・ヒルキ先生のTOEICセミナー。
YouTubeからの動画をお届けします。
TOEICを受ける方、とてもためになりますよ。
全体の攻略法
PART 5の攻略法
PART 6の攻略法
ロバート・ヒルキ先生が最近出したTOEIC本
「新はじめてのTOEIC TEST」
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私には4歳年下の弟がいます。
最近、10月28日(日)のTOEICに向けて勉強しているそうです。
彼のブログ、Berries on the RoofでTOEICの記事をみつけました。
その中にTOEICに対するシニカルなコメントに交えて
ちょっと変わった学習法が載っていたのでご紹介します。
(以下Berries on the Roofより抜粋)
「TOEICテスト新・最強トリプル模試(2)」を買ってみたものの、
通勤の車の中で付録のCDを聞くだけというものぐさ勉強法しかできません。
が、この勉強法が案外よろしい。
模試なので、普通はテキストを見ながらCDを聞いて解答していくのでしょうが、
運転しながらではテキストは見れない。
なので、その分、頭を働かせる必要がでてくる。
特に、パート3やパート4の問題では、テキストがあれば選択肢の中から
最もそれらしいものを選ぶのは、勘が働けばそう難しくはないと思う。
でも、何も見ない状態で英語の会話(あるいはスピーチ)を聞き、
内容に関する質問を英語でされた場合、それに対して英語で答えるのは難しい。
英語の答えを考えるのが頭の体操になる。
家に帰ってテキストを見直して、各問題の選択肢を見てみると、ああなるほど、と思う。
次の日、また同じ箇所を聞いて、今度は前の日に確認したテキスト中の選択肢を参考に英語の答えを考える。
これを繰り返すとよい勉強になる。
この方法でスピーキングスキルもあがるのでは?
(抜粋ここまで)
なかなか面白いアイデアです。
テキストを見ないで
「会話/トークを聞く」→「質問を聞く」→「声に出して英語で答える」
という練習をしたら、確実に話す力が付きます。
また、何回も繰り返してやっているとTOEICでよく使われる
会話/トークのパターンや質問のパターンに慣れることができます。
そうすると本番で有利です。
さらにTOEICの音声CDを使ってシャドーイング(音声に合わせて一緒に言う)
をするのもよいでしょう。
結構、効果的なトレーニングができそうです。
車で通勤している方、試してみては如何でしょうか。
ただし、くれぐれも安全運転を心がけてくださいね。
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Q:
私は将来事務系の仕事を目指していますが、例えば英文事務の仕事の募集では必ずTOEIC800点はないと話を聴いて貰えません。TOEICでは書いたり話したりする力を問う試験ではないと思いますがなぜ今の日本企業は英語力の評価をTOEICばかりにしているのでしょうか?ちなみに英検準1級以上を取ったらどうにかなるか聴いてみましたが、英検ではだめだそうです。どうしてTOEICでないとだめなのでしょうか?(里やん)
A:
TOEIC偏重の問題点の核心をつくいい質問です。
ありがとうございます。
「どうしてTOEICでないとだめなのか」
というご質問にお答えすると、それは
「企業がTOEICのことをよく知らないから」
です。
英検準1級はTOEIC860点以上の価値があります。
スピーキングとライティングも含まれているので
英語で発信する力も測れます。
「書いたり話したりする力を問う試験」
の方が英語の実力を総合的に評価できます。
ですから英検準1級はTOEICより優れたテストです。
英語のテストのことをわかっている企業であれば
英検準1級を正しく評価するはずです。
「TOEICでないとだめ」という企業は
単に選考プロセスを簡略化したいだけなのではないでしょうか。
英語教育の観点から見ると
「英語力の評価をTOEICばかりにしている」
のはよくないことです。
TOEICも今年の1月から始まった
TOEIC SW(スピーキングテスト/ライティングテスト)は
実用的なコミュニケーション能力を測る工夫がされており
よいテストです。
ただし、社会的な認知度はまだ高くありません。
「ビジネス英語雑記帳」の日向清人先生がTOEICの問題点について
以前、詳しく書いていらっしゃいました。
以下のリンクからご覧ください。
TOEIC好きのTOEIC知らず:TOEICのスコアに対する認識不足と誤解
TOEICを批判する人:企業はTOEICをどう位置づけているのか、それはどうあるべきなのか
(上)TOEICブームの虚実:社会的責任という見方
(下)TOEICブームの虚実
韓国TOEIC事情:平均スコア日本以上の国で進むTOEIC見直しの動き
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再度、TOEICセミナーのお知らせです。
女性のための厳選セミナーナビサイト マイコンコースで
11月18日(日)にやる
「TOEICTEST 直前!1日完成」実践講座」
の紹介ページを作ってもらいました。
↓
こちら
どうぞよろしくお願いします!
上記のサイトでは
「TOEICTEST 直前!1日完成」実践講座」
TOEIC専任のカリスマ講師がお届けする「忙しいあなた」のための集中講座!
と紹介されている。
カリスマ講師って私のこと?
すみません、カリスマはありません。
でもTOEICオタクなのでTOEICのことは詳しいです。
参加していただけたらTOEICのコツを伝授しますよ。
6時間授業で5,145円は安い!
これは価格破壊!
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「新TOEIC TEST ウルトラ語彙力主義」
の確認テストの更新です。
新たにUnit 15 と Unit 16 を追加しました。
ご購入いただいた皆様へ感謝の気持ちを込めてお送りします。
この単語テストを使って、きちんと覚えられているか確認してください。
そして忘れてしまった語があったら、覚え直しましょう。
語彙力を伸ばすには、反復練習が必要です。
かんばってください。
Unit 1からUnit 14 までの確認テストは→こちら(過去の記事)
下のリンクをクリックするとワードファイルが開きます。
Unit 15
Unit 16
本のサンプルページは→こちら(YOHAN STUDY.COMへ飛びます)
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今日はパート別攻略法第2弾をお届けします。
パート3&4です。
それでは行きましょう。
パート3は会話を聞いて質問に答える。
パート4はトークを聞いて質問に答える。
この2つのパートは攻略法は同じ。
質問と選択肢が問題用紙に印刷されている。
それを素早く読まなければならない。
だからリーディング力が影響する。
一番大事なポイントは
「質問の先読み」。
これに尽きる。
パート3は会話が始まる前、
パート4はトークが始まる前に
質問を読んでおく。
そうすることで聞き取る際の焦点が絞れる。
質問を先に読んでおかないと、
どこが答えと関係ある部分かわからない。
焦点がぼやけ、答えを選ぶ際、
「あれっ、何て言ってたっけ?」
となってします。
また、質問に会話・トークの内容を予測する手がかりが
含まれていることがよくある。
だから、がんばって先に質問を読もう。
選択肢は臨機応変に。
短めのもので読めそうだったら読む。
長めのもので無理そうだったら無理しない。
聞き取りの前に無理して情報を詰め込みすぎると
かえって混乱してしまう。
それはよくない。
「質問先読み」のタイミング
ひとつの会話/トークが終わり、
次の会話/トークが始まるまで
約45秒間ある。
------------------------------------------------
会話/トークが終わる
はじめの質問が読み上げられる(約5秒)
(例:Number 47. What type of ----? )
ポーズ(8秒)
2つ目の質問が読み上げられる(約5秒)
(例:Number 48. What does the man ----? )
ポーズ(8秒)
3つ目の質問が読み上げられる(約5秒)
(例:Number 49. When did the woman ----? )
ポーズ(8秒)
次の会話/トークの紹介(約5秒)
(例:Question 50 through 52 refer to the following -----? )
------------------------------------------------
この45秒間の前半の約22秒
(2つ目の質問読み上げの後のポーズまで)
でQ47〜Q49の3問を解く。
音声の指示に合わせることはない。
そして後半の約22秒で次のセットの質問先読み。
これが理想。
でも初心者には難しい。
リーディングのスピードが必要だから。
初心者は思い切って
「捨て身作戦」。
例えば3問中、2問に絞って1問は捨てる。
そうすることで確実に得点を稼ぐ。
無理して3問解こうとして全滅するより
2問に絞って確実に点に結びつけたほうが
得点は上がる。
目標点が700点であればパート3&4は
それぞれ30問中20問、正解できればよい。
各セット3問中2問、取れれば足りる。
700点以上を目指す人は、3問読むようにがんばろう。
900点以上を目指す人は、会話・トークを聞きながら
答えを選び、マーク。
そうすることで先読みがじっくりできる。
最近、パート3&4は素直な問題が多いので
900点突破を狙う上級者であれば
聞きながら選ぶことも十分可能。
高得点を狙う人はこの作戦がお薦め。
試験前に模試をやって、自分に合った先読み方法を見つけよう。
PART 3とPART 4、 各30問中、
目標点別に目指していただきたい
正解数を以下にまとめます。
500点目標 12問正解を目指しましょう。
600点目標 16問正解を目指しましょう。
700点目標 20問正解を目指しましょう。
800点目標 23問正解を目指しましょう。
900点目標 26問正解を目指しましょう。
お薦めTOEIC模擬問題集
「TOEICテスト新公式問題集Vol.2」
「TOEICテスト新・最強トリプル模試2」
「新TOEICテスト スーパー模試600問」
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今月のTOEIC公開テストは28日(日)ですね。
あと、2週間。
私はその日は、手賀沼エコマラソンという
ハーフマラソンに参加するのでTOEICは受けません。
ちなみに11月25日(日)もJALT Conferenceと重なるので受けません。
次に受けるのは1月13日(日)です。
さて、今日はパート1&2の攻略法を書きます。
先月も書きましたっけ?
まあ、いいか。
読んでいない方もきっといるはずなので。
それでは、いきます。
PART 1
写真描写。
写真がある(各問題1枚)。
短い英文が流れる(各問題4つ)。
写真と合っているものを選ぶ。
単純なパートです。
問題数は10。
文章は単純。
難しい語句もほとんどない。
聞き取れれば、選べる。
英語の音になれているかどうかがポイント。
ウォームアップ的なパート。
丁寧に解いて点を稼ぐようにしましょう。
写真中の人の動作・行為や位置関係に注目しながら聞くと
答えが選びやすい。
似た音を使ったひっかけや
似た意味の語を使ったひっかけに注意。
PART 1の10問中、目標点別に目指していただきたい
正解数を以下にまとめます。
500点目標 7問正解を目指しましょう。
600点目標 8問正解を目指しましょう。
700点目標 9問正解を目指しましょう。
800点目標 10問正解を目指しましょう。
900点目標 10問正解を目指しましょう。
PART 2
応答問題。
初めに質問が流れる(たまに普通の文)。
続いて応答の候補が3つ。
初めの質問に対する応答として適切なものを選ぶ。
問題数は30。
問題用紙は見なくてよい。
耳だけが頼り。
質問は出だしが肝心。
初めの疑問詞
Who Where When What Why Which How
をしっかり聞き取る。
ここを聞き逃すと答えが選べない。
逆にここだけ聞き取れれば答えが選べることもよくある。
ひとつひとつの文章は短い。
集中して聞けば聞き取れる。
集中して聞かないと聞き逃す。
集中力が特に重要なパート。
前半、やさしい問題が続くことが多い。
やさしい問題が続くと気が緩む。
そして、後半、急に難しい問題が出てきて
戸惑うことがよくある。
やさしい問題が続いても、気を緩めないように。
文章自体は単純。
でも会話でよく使われる慣用表現が頻出。
問題によっては、決まった言い回しを
知らないときついものもある。
それでもPART 3&4に較べたらやさしい。
なるべく点を落とさないようにしましょう。
YesかNoで答える質問に対して
Yes または No 以外の返答が正解の場合もある。
Whoの質問に対して、人以外の情報を示す応答が正解の場合もある。
このようなちょっとひねった問題に注意。
「形」からではなく「意味のかみ合い」から判断する。
意味がかみ合っていたらそれが正解。
PART 2の30問中、目標点別に目指していただきたい
正解数を以下にまとめます。
500点目標 18問正解を目指しましょう。
600点目標 21問正解を目指しましょう。
700点目標 24問正解を目指しましょう。
800点目標 27問正解を目指しましょう。
900点目標 29問正解を目指しましょう。
次はPART 3&4の攻略法をやります(予定)。
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小手先のテクニックではなく
英語の実践力・即戦力をつけるのに役立つ本のご紹介。
「即戦力がつくビジネス英会話」
ビジネス英語雑記帳の日向清人先生の本。
英語のタイトルは
The Nuts and Bolts of Workplace English
「職場で使う英語の基本」といったニュアンス
ビジネスで英語を話す必要がある方にお薦め。
「基礎編」「応用編」各26レッスン、合計52レッスン、音声CD2枚。
かなりのボリューム感。
2004年のNHKラジオ「ビジネス英会話」のテキストが基になっている。
各レッスン、
「DIALOG 会話」
「FOCUS フレーズ解説」
「CHECK UP エクササイズ」
の3段構え。
ビジネスの現場で実際に使われる英語のみを集めた本物志向。
これをしっかりやったら英語の実力がつく。
TOEICのパート3&4なんて楽勝。
「基本フレーズの反復練習について」という項に以下のような記述がある。
「基本フレーズを、状況に応じた表現がぱっと頭に浮かび、
口を突いて出るようになるまで口頭での反復練習を続けてください。
その際、音のつながり具合に注意しながら、どういう「音のかたまり」に
なっているのかを捉えていくのがポイントです。」
この通り実行したら、必ず上達する。
ビジネス英語をマスターしたい方、
これを使うと即戦力がつきますよ。
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Johnny Thunders はNew York 出身のロッカー。
20年前、よく聞いていた。
今でも好き。たまに聞く。
哀愁漂う秋の夜に聞きたくなった歌。
Johnny Thunders / You Can't Put Your Arms Around a Memory
Lyrics
http://www.songmeanings.net/lyric.php?lid=3530822107858529632
From Wikipedia
"You Can't Put Your Arms Around a Memory" is a song released in 1978 by ex-New York Doll Johnny Thunders.
The title was taken from a line in “Better Living Through TV,” an episode of the TV sitcom, The Honeymooners and was written for his close friend Fabienne Shine.
Considered by many his signature song, this poignant ballad centers on Thunders’ heroin addiction.
Though still in his 20s, he understands that he is fighting a losing battle with his best years long behind him.
Thunders did survive 13 more years of self-destruction, but ultimately, the song’s bleak message became prophetic.
Thunders' friend, Peter Perrett, from the English New Wave band The Only Ones, supplied guitar and backing vocals.
http://en.wikipedia.org/wiki/You_Can't_Put_Your_Arms_Around_a_Memory
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来月、TOEICセミナーを2回、やります。
ひとつはTOEICに向けた英語学習法セミナー。
もうひとつはTOEICの攻略法に焦点を絞った実践セミナー。
学習法セミナーの詳細
「TOEICスコア100点アップのための学習法」
日時:11月10日(土)10:00〜16:30
会場 :ON+大手町
(東京都千代田区神田錦町1-7-3 錦町1丁目ビル3F 株式会社 ナユタ内)
参加費 :10,000円(税込、当日会場にてお支払いください。)
主催:株式会社ナユタ NLL事業部
定員:50名(先着順)
プログラム
10:00〜10:45 TOEICとは
10:45〜11:30 TOEICパート別攻略法
11:30〜12:00 ミニテスト
12:00〜13:00 休憩
13:00〜14:00 ミニテストの解説
14:00〜15:00 TOEIC受験に向けた学習アドバイス
15:00〜15:30 休憩
15:30〜16:30 TOEICでスコアを伸ばすために何が必要か
(リスニング編・リーディング編・語彙編・単語テスト)
詳細・お申込はこちら
実践セミナーの詳細
「TOEIC TEST 直前1日完成!忙しい人のための特別集中講習」
日時:11月18日(日)10:00〜17:10
会場:カルチャーサロン青山
(東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F 青山ブックセンター内)
参加費:授業料 \3,150+テキスト代 \1,995(税込、当日会場にてお支払いください。)
この講座では11月刊行の「新TOEIC TEST 正解一直線」(神崎正哉 / Daniel Warriner著 IBCパブリッシング)を教材として使います。「テキスト代 \1,995」はこの本の値段です。
主催:カルチャーサロン青山主催
定員:50名(先着順)
TOEIC Blitz Blog 読者の特典:
申込の際、
「TOEIC Blitz Blogを見ました。」
とお伝えください。
スパイダーマン文具セット(非売品)をプレゼント致します。
プログラム
10:00〜10:50 TOEICパート別攻略法
10:50〜11:00 休憩
11:00〜13:00 TOEIC模擬テスト(本番と同じ200問)
13:00〜14:00 昼休み
14:00〜15:30 リスニング問題の解答・解説
15:30〜15:40 休憩
15:40〜17:10 リーディング問題の解答・解説
詳細・お申込:
カルチャーサロン青山03-5485-5513
奮ってご参加ください。
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「新TOEIC TEST ウルトラ語彙力主義」
の確認テストを久しぶりに更新しました。
Unit 13&14 を追加しました。
読者の皆様への無料サービスです。
日々の学習に役立ててください。
下のリンクをクリックするとワードファイルが開きます。
Unit 1
Unit 2
Unit 3
Unit 4
Unit 5
Unit 6
Unit 7
Unit 8
Unit 9
Unit 10
Unit 11
Unit 12
Unit 13 ← New!
Unit 14 ← New!
「新TOEIC TEST ウルトラ語彙力主義」
サンプルはこちら(YOHAN STUDY.COMへ飛びます)

ウルトラ語彙力主義に収録されている語彙数はあまり多くありません。
しかし、実際のTOEICで繰り返し出る語を集めているので
TOEICに向けた語彙対策が効率よくできます。
ウルトラ語彙力主義の単語を覚えておくと
実際のTOEICで非常に高い確率で出会います。
アマゾンのカスタマーレビュー:
みかん (東京都)
大学のTOEICの先生に薦められて買いました。
例文を覚えるように言われたので、
例文丸ごと覚えるようにしたら、
9月に受けた学内のTOEICで780点取れました!
6月から140点アップです。
ちなみに大学のTOEICクラスでは
「TOEICテスト新公式問題集2」というテキストを使いました。
「新TOEICウルトラ語彙力主義」にはワンポイントアドバイスのコラムがあって、
それが結構いいです。
あと、宇宙人のイラストが可愛いです。
<抜粋、ここまで>
ウルトラ語彙力主義の「主義」の部分は
私の好きなブログ、「はあちゅう主義。」
から取りました。
管理人のはあちゅうこと伊藤春香さんに
先日、お礼に本をお送りしたら
「はあちゅう主義。」で紹介してくださいました。
紹介記事はこちら
伊藤さん、ありがとうございました!
ランキング表紹介文出典:
サザンオールスターズ、「チャコの海岸物語」
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TOEICオタク仲間のヒロ前田さん。
TOEICのブログを3つやっている。
TOEIC対策 【ダッシュで奪取】730点
TOEIC対策 疑問ひたすら100連発
TOEIC解体新書 ←人気ブログランキング新登場でいきなり第3位!
(この他にもTOECには関係ないブログを10数個やっているとのこと)
それから、 TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】 というメルマガもやっている。
このメルマガは音声配信サービスが充実。
TOEICの後に配信されるテストレビューは必聴。
「えっ、これ無料でいいの!」と思わずにはいられない充実ぶり。
一昨日の日曜日、このメルマガの読者向け音声配信用に
ヒロ前田さんからインタビューを受けた。
日曜日の朝、下北沢で落ち合い、
「せっかく天気がいいから、公園で録音しましょう。」
ということになり、公園を探して下北近辺をさまようこと1時間、
ようやく東松原で小さな公園を見つけた。
そこのベンチに座り、録音開始。
TOEICについて90分、熱く語った。
ご近所の方に迷惑だったかな。
日曜の昼間、大の男が2人、公園のベンチで
「やはりTOEICは語彙力が...」とか
大声で話してたら、ちょっと怖いかも。
インタビュー開始時、近くでカーカー鳴いていたカラスも
途中で逃げた。
というわけでかなりいい対談になりました。
TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】に登録すると
近日中に配信されます。
興味のある方はどうぞ。
ヒロ前田さんの本
「新TOEIC TEST 初めての解答技術」
(通称:リベンジTOEIC)
TOEICをよく研究してるヒロ前田さんならではの攻略法が学べる!
お薦めです!
ランキング表紹介文出典:
ブルーハーツ、「パンクロック」
↓

以前、私の友人のMichael Lambe
が運営する Michael Lambe
というブログを紹介しました。
京都をこよなく愛するイギリス人。
彼は Deep Kyoto
というブログもやっています。
京都のレストラン、カフェ、バーなどを紹介するブログです(英語)。
彼は機知に富むとても良い文章を書きます(さすがケンブリッジ大卒)。
センスの良い写真もたくさん使われています。
特に京都近郊にお住まいの方、
または京都に行く予定のある方にお薦めです。
外国人の知り合いで、京都に行く予定のある方にも
是非薦めてください。
以下、Mike の自己紹介と Deep Kyotoの紹介文です。
About Michael Lambe

I am a teacher and writer, originally from Middlesbrough, in the U.K. I moved to Japan in 1997 and over the last ten years I have lived, worked and (sometimes) studied in Fukushima, Saitama, Tokyo and Kyoto. I moved to Kyoto three years ago for the simple reason that I love it. Currently I work in a big pink high school nestled in the green hills of Higashiyama, where I teach mainly English, but also some basic manners and common sense (with mixed results for the latter). This job is part-time, but well paid so I have a lot of time to indulge myself in my key interests: eating good food, drinking tasty beverages, listening to good tunes and having a grand old chat. I like to practice speaking Japanese as much as possible so I tend to go where other foreigners are less likely to be… And this is why I have access to and knowledge of the “Deep Kyoto” that many other foreign visitors may sadly never see. If you are interested in venturing a little deeper into the Japanese community, then I’d like to share that knowledge with you.
About Deep Kyoto
Deep Kyoto is a website for foreign residents and tourists, introducing those good places and people that make up the modern city. The primary focus of the blog is on cafes, bars and restaurants of character. However, any other information I consider beneficial for long and short-term visitors will also be included. All reviews are of places I personally have visited and taken a shine to, and include opening hours, plenty of photographs, and super clear directions so you don’t get lost. Please note that many places recommended on this website are not found in your average travel guide, and may require you to dust off your phrasebook and practice some basic Japanese. Deep Kyoto is also my excuse to venture deeper into the Japanese community, and to learn still more about this city and its people. To that end, if you have any recommendations for me, please send them here: luain37@yahoo.co.jp. However, remember that if I don’t like it, I don’t review it. Life is just too short.
トップページはこちら→ Deep Kyoto
出版社の方へ
京都の穴場レストラン&カフェを紹介する英語の本の
企画は如何でしょうか。
ご一報いただければ、Michael Lambeをご紹介します。
Deep Kyoto のコンテツを使えば、
とても良いガイドブックができます。
ランキングはこちら
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