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語彙に恋した一年


「新TOEIC TEST ウルトラ語彙力主義」の確認テスト、ようやく88ユニット揃いました。

これを使って覚えた単語の確認をしてください。

そして覚えられていない語があったら、覚え直すようにしてください。

「覚えて、忘れて、覚え直す」を繰り返すうちに記憶が確実なものになっていきます。

語彙習得には反復練習が大切です。

がんばってください。


今年も残すところ、あと数分。

TOEIC Blitz Blog を応援してくださった読者の皆様、本当にありがとうございます。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年は語彙で始まり語彙に終った一年でした。

来年はどんな年になるでしょうか。

2008年がよい年になりますように。

神崎正哉


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「ウルトラ語彙力主義」サポートページ


音声レッスンと確認テストが下記のサポートページからダウンロードできます。

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ウルトラ語彙力主義確認テスト Unit 41-50


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Queen's Christmas Message
LINK-ICON.gif


12月23日の記事でQueenがYouTubeを使い始めたことを書きました。

そして、12月25日の記事で幼稚園時代にやったキリスト生誕劇中の、ヨセフが馬小屋でもいいから泊めてくれと頼んでいる場面を紹介しました。

そうしたら、昨日のQueen のクリスマスメッセージに次のような一節が出てきたので、驚きました。

Now today, of course, marks the birth of Jesus Christ. Among other things, it is a reminder that it is the story of a family; but of a family in very distressed circumstances. Mary and Joseph found no room at the inn; they had to make do in a stable, and the new-born Jesus had to be laid in a manger. This was a family which had been shut out.
(http://www.royal.gov.uk/output/Page6162.asp)

Mary and Joseph found no room at the inn; they had to make do in a stable,の部分が私がブログに書いた劇中の場面に対応しています。

Now today, of course, marks the birth of Jesus Christ.も私の25日付け記事の冒頭の「今日はクリスマスですね。クリスマスはイエス・キリストの誕生日。」と似ています。

私の記事はQueen's Christmas Messageが放送される前に書きました。

なんだか不思議な感じがします。

もちろん、クリスマスはキリスト生誕の話がいろいろなところで出てくる時期です。

でもQueen's Christmas MessageでMary and Joseph(マリアとヨセフ)が出てきたのは1952年以来55回のうち、今年と1988年の2回だけです。(http://www.royal.gov.uk/output/page3949.asp)

しかも、1988年のメッセージでは:

The anonymous person who drew the pictures nearly five hundred years ago has included all the familiar elements of the Christmas story which we hear with such pleasure every year. Here are the angels, bringing the glad tidings to the shepherds, who listen attentively. Down here, where baby Jesus lies in the stall, you can see Mary and Joseph, watching over him, quite unmoved, it seems, by the man playing the bagpipes overhead.
(http://www.royal.gov.uk/output/Page4654.asp)

と軽く触れられているだけで、宿に部屋がなくて困ったとか、馬小屋で我慢したとかという話は出てきません。

それが今年は出てきた。私がブログに同じ場面を書いた9時間後に。

単なる偶然でしょうか。

もしかして、Queenはこのブログを見た?




登場人物 
エ:エリザベス、女王
ス:スティーブンズ、執事
ヒ:ヒギンズ、言語学者

12月25日、朝、サンドリンガムの御用邸にて

エ:今日の午後は、クリスマス・スピーチね。何の話をしましょうかねえ。今年から、YouTubeで流れるから、海外にも私のスピーチを聞いてくれる人がいるでしょうね。いったいどういう人たちが聞くのかしら。ちょっとグーグルで調べてみましょう。(コンピュータに向かってグーグルの検索ページを開く)えーと、私に興味を持ってくれてる人たちだから検索ワードはElizabethでいいかしら。(”Elizabeth”とコンピュータに打ち込み検索)。あら、155,000,000件もあるのね。これじゃあ、多すぎるわ。検索ワードを変えましょう。Queen Elizabeth the Second of the United Kingdom of Great Britain and Northern Irelandでやってみましょう。(キーボードをたたく。検索結果はこちら)今度は6件。ちょうどいい数ね。上から見てみましょう。(一番上のhttp://eduqna.com/Trivia/2847-1-trivia.htmlを見る)そうね、エリザベス1世のころはイングランドだけだったのよね。次はどんなページでしょう?(2番目のhttp://toeicblog.blog22.fc2.com/をクリック)何かしら、この黄色いページ。TOEIC Blitz Blog?この変な文字は何?これは間違いなく海外のサイトね。何が書いてあるのかしら。スティーブンズ!

ス:女王陛下、何か御用で?

エ:ちょっと、あなた、このページに何が書いてあるか、分かる?

ス:これはおそらく、中国かその周辺の東洋の言語で書かれたものだと思いますが、私には分かりかねます。ヒギンズ教授なら分かると思いますが。

エ:あら、そう?じゃあ、すぐヒギンズを呼んでちょうだい。

ス:はい、かしこまりました。

(数分後)

ヒ:女王陛下、クリスマスのお喜びを謹んでお伝え申し上げます。

エ:クリスマス、おめでとう。早かったわねえ。

ヒ:はい、飛んで参りました。

エ:早速だけど、このイエローなページ、何が書いてあるのかしら。

ヒ:これは、えー、日本語ですね。「クリスマスはイエス・キリストの誕生日」と書いてあります。

エ:あらそう。日本人もクリスマスがイエス・キリストの誕生日だって、知ってるのね。

ヒ:それから、このイエローな男性の幼稚園時代のことが書かれています。ヨセフの役をやったそうです。ああ、あの宿を探しているところ、部屋が空いてなかったので、馬小屋に泊まるという場面のセリフのやり取りが書かれています。どうも日本の幼稚園ではクリスマスになるとキリスト生誕の劇をやるようですね。

エ:それは素晴らしいわ。日本のクリスマスは商業主義一辺倒って聞いていたけど、そんなこともないのね。じゃあ、今日のスピーチでマリアとヨセフの話をしたら日本のオーディエンスにも受けるかしら。





そんな訳ないか。大体、Queen's Christmas Messageって多分、生放送ではないので、おそらく私のブログの記事が出た頃には収録は終っていたはず。

でも、見てくれていた可能性もゼロではないので、Queenにご挨拶をしたいと思います。


Your Majesty,

I thank Your Majesty for visiting my blog and including a subtle indication that you saw my blog in your Christmas Message yesterday.

I humbly ask Your Majesty to support TOEIC Blitz Blog continuously.

I have the honour to be, Madam, Your Majesty's obedient and humble servant.

Masaya Kanzaki
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「コーパス英単語」Part 7 音声ファイル


Part 7

声の出演:

Robert O'Hara (US) (p.p. 249-291)

Naomi Shimazu (US) (p.p. 293-319)

サポートページはこちら

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この人、神
Merry Christmas!

今日はクリスマスですね。

クリスマスはイエス・キリストの誕生日。

私が通っていた伊勢原幼稚園はキリスト教系だったので、クリスマスにはキリスト生誕の劇をやりました。

私はヨセフ(マリア様の夫)の役で、

ヨ:すみません、宿を探してるんですけど。

宿:ああ、悪いねえ、今日はあいにく満室で。

ヨ:そこを何とかなんかなりませんか。妻が身重で。

宿:そりゃあ、大変だね。でも空き部屋はないんだよね。

ヨ:そこを何とか。物置でも、馬小屋でもいいから泊めてください。

宿:馬小屋でもいいなら、泊めてあげるけど。

ヨ:マリア、馬小屋でもいいかい?

マ:私は大丈夫よ。

ヨ:じゃあ、馬小屋でお願いします。

というようなやり取りをしたことを覚えています(大体、こんな流れだったはず)。

あの時、マリア様の役を演じた小林りょう子ちゃんは今どこで何をしているのでしょうか。



話は変わりますが、最近よく「この人、神」というような使い方を目にします。

常人の域をはるかに超え、神の域に達している人を評して使う比喩表現です。

英語でも似たような使い方をするようで、Wikipedia のWittgensteinのページに次のような記述があります。

In 1929 he decided, at the urging of Ramsey and others, to return to Cambridge. He was met at the railway station by a crowd of England's greatest intellectuals, discovering rather to his horror that he was one of the most famed philosophers in the world. In a letter to his wife, Lydia Lopokova, John Maynard Keynes wrote: "Well, God has arrived. I met him on the 5.15 train." (http://en.wikipedia.org/wiki/Ludwig_Wittgenstein)

先日、私も「この人、神」と言いたくなる人に出会いました。

京都大学の青谷正妥先生。

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プロフィール (http://aoitani.net/frame_version.htmlより抜粋)

1954年大阪市生まれ。府立天王寺高校、京大理学部卒。同大学院在学中に渡米。以後20年間在米。ニューヨーク、サンフランシスコ等東西海岸の主要都市で5つの大学院に。カリフォルニア大学バークレー校数学博士。

在米中、4短大・11大学で教鞭を執り、化学・生物学・数学・統計学・物理学・天文学・日本語・経営学・電子工学・コンピューターの講義を担当。又十年間企業にて広報・研修等に従事、シリコンバレーでも勤務。化学より物理・数学へと二十年間で化学者から数学者に変身。

金髪とスケボーが売り物の、「役者で目立ちたがり」な御祭り人間だが、研究・教育は真剣勝負。毎朝7時30分に登学、夜は11時過ぎまで研究室に居る。「研究と教育には週末も終末も無い」ため、「人間セブンイレブン」と皆に恐れられる。放し飼い京大教官の典型。


やあ、青谷先生、とにかくすごいですから、神ですから、リンク見てください。

英語教育に対する姿勢も神。

青谷先生のホームページ

青谷先生の本「英語勉強力」紹介ページ

青谷先生のTOEFL、TOEICスコアシート

青谷先生の出演番組動画 ←ファイルがかなり重い。

英文雑誌掲載記事

青谷先生の泣けるクリスマス・ストーリー
このページの左サイドバー上から2番目の「著作等」をクリック、著作リスト最後の「素晴らしいことが1つ有る―僕のクリスマス・ストーリー」



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Queen's English
QueenがYouTubeに登場!

と言ってもFreddie MercuryのQueen(バンド)じゃないですよ。

英国の女王陛下、Her Majesty Queen Elizabeth the Second of the United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland and Her other Realms and Territories。

Queenの話す英語だからQueen's English。

TOEICで使われるイギリス英語の聞き取りに苦労している方、耳慣らしのいい練習になりますよ。

Queenは、はっきり話しているので聞き取りやすいと思います。

下のリンクからどうぞ。

The Royal Channel

ソース元

BBC News

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「コーパス英単語」サポートページ、音声ファイルを4つ追加しました!(p. 299まで。ただし、p. 295を除く。後日録り直します。Robert、よろしく。)


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「リスニングが苦手なんですけど…」
このブログの読者の方からリスニングの強化法についての質問がありました。

Q:
11/25の結果がきました!目標の730にあと20点届かずです・・・。しかし自分が今後何に重点を置いて勉強すべきかわかりました。リスニングです。リーディング385に対してリスニングは325です。どうやらPART3、4が苦手らしいです。リーディングの方がリスニングより点が高いのは珍しいと知り合いに言われたんですがどうなんでしょうか。また、リスニングで使うべきテクニックは覚えているのですが耳が慣れていなくて単語を聴きとれません・・・。何かいいリスニング強化勉強法はありますか?(初受験の学生)


A:
あと20点でしたか。次はきっと730超えますよ。がんばってください。

>リーディングの方がリスニングより点が高いのは珍しいと知り合いに言われたんですがどうなんでしょうか。

昔に比べ日本人のリスニング能力は上がっています。英語の音の重要性が認識されたこと、音声教材が充実してきたこと、衛星放送やインターネットを介してリスニングの練習がしやすくなったことなどが要因でしょう。よってTOEICでもリスニングの点がリーディングよりも高い人が多いのでしょう。リスニングの平均点はリーディングより毎回50点前後高くなっています。

>リスニングで使うべきテクニックは覚えているのですが耳が慣れていなくて単語を聴きとれません。

声に出す練習

英語の音のパターンに慣れる必要があります。それには英語を聞いて繰り返す、聞こえたとおりに真似して声に出して言う練習が効果的です。そうすることで英語の音のパターンを体で覚えることが出来ます。声に出す練習がリスニング強化の鍵です。

リスニングを難しくしている英語の音の特徴をまとめた良い学習書があります。

「英語ヒアリング特訓本」




各章、英語の音の特徴の説明と聞き取り練習(聞いて書き取る)で構成されていますが、書くだけではなく、声に出して自分で真似して発音するのがいい練習になります。試してみてください。

ちょうど今日届いたヒロ前田さんの TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】にTOEICのリスニング対策アドバスの話が出ていました。アルクのEnglish Journalに載った前田さんとRobert Hilke先生の対談中でリスニング強化法について話しています。対談記事はこちら (記事の後半がリスニング学習に関するアドバイス)。



「コーパス英単語」サポートページ、音声ファイルを5つ追加しました!(p. 289まで)


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The Ronettes
YouTube から The Ronettes のビデオ。



古き良き時代の名曲。



かっこいい。







The Ronettes / Be My Baby - Shout




Be MY Baby (Lyrics)

Shout (Lyrics)





「コーパス英単語」サポートページ、音声ファイルを5つ追加しました!



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コーパス英単語 例文音声
「コーパス英単語」サポートページの音声ファイルを5つ追加しました。

毎日、少しずつ増やしていきます。

皆さん、是非活用してください。




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高橋書店の手帳
「新TOEICテストコーパス英単語」を出してもらった高橋書店は手帳に力を入れている出版社です。

「コーパス英単語」の編集者に「お薦めの手帳、ありますか。」と尋ねたら、一冊送ってくれました(和田さん、ありがとうございました)。

高橋書店手帳


ニューダイアリーアルファ 定価945円

とても実直な手帳。

来年はこれを使ってスケジュール管理をしっかりしよう。

そして原稿は締め切りに間に合わせよう。

これから手帳のご購入を考えていらっしゃる方、もしよろしければ高橋書店の手帳をどうぞ。

今、全国の書店で目立つ場所においてあります。

一度、手に取ってみてください。

触り心地がいいですよ。


手帳は高橋

高橋書店の手帳ページ


side_menu_head.gif


高橋書店のマスコットキャラクター、カモノハシのタカハシ君





「コーパス英単語」サポートページ、音声ファイル更新中!




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「正解一直線」サポートページ

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「コーパス英単語」サポートページ


「新TOEICテストコーパス英単語」のサポートページを開設しました。

コンテンツは英文例文の読み上げ音声ファイルです。

パート1、2、3、4、7は揃いました。

パート5&6は2月5日(火)にアップします。

下のリンクからどうぞ。

(声の出演は友人に頼みました。プロではないのでご了承ください。)

(音声の録音にご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。)

Part 1 例文音声ファイル

Part 2 例文音声ファイル

Part 3 例文音声ファイル

Part 4 例文音声ファイル

Part 5 例文音声ファイル

Part 6 例文音声ファイル
   
Part 7 例文音声ファイル



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「正解一直線」、出たー!

お待たせしました!

新TOEIC TEST 「正解」一直線が発売になりました。

アマゾンで買えます。

多分、書店にも並んでいるはずです。



ただ、アマゾンのサイトには画像は載せてもらえません。

どうも社内で表紙デザインのわいせつ性が問題になっているようです。

こういう表紙なんですけど

正解一直線画像


矢印の形とサイズが妙に何かに似ているということで。

そう言われてみれば、そう見えないこともないですけどね(私のはもう少し太いかな)。

ちなみに裏はこうなっています。

本裏




短期間に効率よく学習できるTOEIC対策本です。

「解き方のコツをつかむための正解ナビ」(30分)

「本番そっくりの模試200問」(2時間)

「グラフィックで分かりやすい手書きの解説」(3時間30分)

「頻出単語を使った例文200」(1時間)

の4部構成、7時間完結。

お薦めです。

近いうち、もっと詳しくこの本の良さを説明しますね。

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ヒロ前田の音声セミナー
私の友人のヒロ前田さんは TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】 を通して無料音声セミナーを配信しています。

本日(12月11日)発刊の55号では第134&135回公開テストのレビューセミナーが聞けます。

ヒロ前田さんのご好意により、TOEIC Blitz Blog の読者の皆様にもお届けします。(前田さん、ありがとうございます!)

下のリンクから音声セミナーのプレゼントページに飛びます。

第134&135回公開テストのレビューセミナー

約2時間あるヘビー級音声セミナーです。

TOEIC受験に役に立つ話がたくさん聞けますよ。

気に入った方は、 TOEICメルマガ【ダッシュで奪取】も試してみてください(こちらも無料)。



音声セミナーっていいですね。

今度、真似してみようかなあ。



ヒロ前田さんは最近、新TOEIC テスト「直前」模試3回分というTOEICの模擬問題集を出しました。



530ページを超える超ヘビー級模試です。

模試といってもTOEICの受験技術をマスターすることに重点を置いた作りになっています。

TOEICの勉強をじっくりやりたい人にお薦め。

「直前」とタイトルに付いていますが、最低でも3週間はかけてやる本です。

1月のTOEICまで約1ヶ月ありますね。

今からやるとちょうどいいタイミングですよ。



「TOEICの勉強に割ける時間がない!」という方は、短時間で一気に仕上げるタイプの新TOEIC TEST 「正解」一直線がお薦め。

あれっ、おかしいなあ。

今日発売のはずだったんですけど。

まだ出てないようです。

出たらお知らせしますね。



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「正解一直線」
「新TOEIC TEST 正解一直線」

もうすぐ出ます。

(多分、12月11日)

乞うご期待。


PC090025.jpg





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ウルトラ語彙力主義確認テスト Unit 31-40

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Boom Boom


かっこいいビデオを見つけたので


ご紹介します。





John Lee Hooker (August 22, 1917 – June 21, 2001) was an influential American post-war blues singer, guitarist, and songwriter born in Coahoma County near Clarksdale, Mississippi. From a musical family, he was a cousin of Earl Hooker. John was also influenced by his stepfather, a local blues guitarist, who learned in Shreveport, Louisiana to play a droning, one-chord blues that was strikingly different from the Delta blues of the time. John developed a half-spoken style that was his trademark. Though, similar to the early Delta blues, his music was rhythmically free. His best known songs include "Boogie Chillen" (1948) and "Boom Boom" (1962).
(From Wikipedia: http://en.wikipedia.org/wiki/John_Lee_Hooker)




John Lee Hooker / Boom Boom





Lyrics









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